不幸自慢がうざい!そんな人へすべき3つの対処法

こんにちは、ダンディーです。

 

今回は不幸自慢がうざい人へすべき

3つの対処法についてお伝えします。

 

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不幸自慢ばかりしてくる人っていませんか?

 

会社や同僚、友達、親戚などなど、

 

地球には様々な人が様々な思惑で生活しています。

そんな中、不幸自慢してくる人っていますよね。

 

 

僕の会社でもいました。

 
  • 『今月残業100時間超えちったー』
  • 『もう15連勤だぜ!』
  • 『今日3時間しか寝れてないんだけど・・・』
 

などなど、

 

そんな不幸自慢してくる人と関わるのって

もの凄く疲れますよね(笑)

 

 

なので、そんな人達のために体力を使わないよう、

3つの対処法をお伝えします。

 

 

ぜひとも、不幸自慢する人からエネルギーを

奪われないためにも見ていって下さい。

 

不幸自慢する人が一番望むもの

不幸自慢うざい

さて、不幸自慢する人の対処法を学ぶ前に、

まずは、不幸自慢する人が何をして欲しいのかを理解しましょう。

 

不幸自慢する人の最大の特徴は

 

 

かまってちゃん

 

 

なんです。

 

 

 

例えば、

『今月100時間残業したわー』

なんて不幸自慢してくる人って、大抵

 

 

『うそぉ!まじで。すごいね!!』

 

 

と言われたいのです。

 

オレ(私)ってすごいでしょう。

認めて、認めて!お願い♪

 

と言わんばかりに言ってくる不幸自慢(笑)

 

 

とにかく不幸自慢してくる相手は

あなたに対して、かまって欲しいのです。

認めて欲しいのです。

 

 

 

(いやぁ、そんなのうざいなぁー)

 

 

と思われるかもしれませんが、

そんなこと言わないでいて上げてください。

 

 

なぜなら、その不幸自慢してくる人は

不幸でしか自分を語れない可哀想な人だからです。

 

 

もっと他にしゃべる事もあるだろうし、

相手の話を聞くこともできます。

 

でもそうではなく、

自分の不幸でしか自分を表現できない人が

不幸自慢をしてくる人なのです。

 

 

まずは、それを理解してあげてください。

 

 

不幸自慢してくる人は、

不幸でしか自分を語れなくて、

極度のかまってちゃん。

 

 

これを頭に入れたら、次に実際

どういう対処法をすればよいのか、見て行きましょう。

 

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不幸自慢の3つの対処法

不幸自慢対処法

これから不幸自慢してくる人への3つの対処法について

解説していくのですが、その前に

一番やってはいけない対処法を1つだけお伝えします。

 

それは

 

 

親身に話をなって聞く

 

 

ということです。

これだけはやらないようにして下さい。

 

というのも、不幸自慢してくる人は

とにかく話を聞いて欲しくて、構って欲しいのです。

 

そんな人から親身になって話をきてしまうと、

事態はより悪化してしまいます。

 

いつもより余計に話てくるようになるし、

不幸話もどんどん増えてきます。

 

そうなると、あなたの時間も体力も精神力も

どんどんその人に奪われていくので、

親身になって話を聞くことだけはしないようにして下さい。

 

 

では、本題の3つの対処法について見て行きましょう。

 

不幸自慢する人への対処法がこちらです。

 
  • 軽く流す
  • 指摘する
  • 聞いてないフリ
 

 

それぞれ見て行きましょう。

 

軽く流す

これは、例えば会社の上司や先輩

親戚の目上の方など、とにかく相手が人間関係として

切るに切れない場合にすべき対処法になります。

 

ちなみに、僕が一番やっている対処法がこれですね(笑)

 

 

仕事上の付き合いは必要だけど、

できるだけ関わりたくない・・・

 

そんな人にお伝えする対処法になります。

 

 

不幸自慢する人は大抵、

 

『こんな不幸があったんだよ!』

っといった後に、もっと突っ込んで聞いて欲しいのです。

 
  • なんで、そんな状態になったのか?
  • そんな状態からどうしたのか?
  • それって嫌だね~
 

などなど、とにかく話を突っ込んで欲しいのです。

 

なぜなら、不幸を評価してもらうことに、生き甲斐を感じていますから・・・

 

 

なので、そこはちゃんと突っ込まずに

『そうなんですねー』とか、『大変ですねー』

なんて言葉で、とにかく軽く流すようにしましょう。

 

そうすれば、不幸自慢から話を広げられなくて、

話が終わるようになります。

 

そこで

(この人は話を聞いてくれない・・・)

 

と思われればOKです。

 

そうすれば、不幸自慢してくる頻度も減るし、

別の所へ行く可能性もあります。

 

 

とにかく、無闇やたら話を広げずに、

とにかく軽く流すようにしてください。

 

ちなみに、不幸話に、

『私もこんな不幸があったんですよ!』

なんて言ってはダメですよ(笑)

 

 

 

なぜかはわかりますよね?

 

 

 

不幸自慢してくる人は、不幸話を聞いて欲しいのです。

 

それなのに、相手の不幸話をされてしまうと、

自分の事を気に留めて貰えなくなります。

 

 

そうなるとどうなるか?

 

 

目の敵にされるか、もしくは、

より大きな不幸話をされるのがオチです(笑)

 

そんなのは、非常に疲れるのでやめましょう。

 

 

今後も関係を続けないといけないけど、

できるだけ関わりたくない!

 

という方には、ぜひとも実践して欲しい対処法になります。

 

では次に参りましょう。

 

指摘する

次の方法は【指摘する】です。

 

これは特に、今後も友人、親友として関係は持ちたい・・・

でもこういうところは治して欲しいという相手に対して

実践して欲しい対応です。

 

 

ただ、これは諸刃の剣でもあるので、

取り扱いには注意して下さい。

 

というのも、友人関係は続けたいという気持ちから、

治したほうが良いということを伝えたとしても、

その思いが通じず、向こうから縁を切られてしまうかもしれません。

 

 

ですが、今後も友人関係を保ちたいのであれば、

そこは言うべきだと思いますし、

それくらいで縁が切れるなら、それも仕方のない事だと思います。

 

 

 

 

それで、どういうタイミングで指摘をするかというと、

とにかく不幸自慢した時に言うようにしてください。

 

 

そして、言うことはただひとつ、

『そういう事を言っても、いい思いしないから言わないほうがいいよ』

 

という事を素直に伝えるのがいいでしょう。

 

 

 

他にも、

『不幸なのは、あなただけじゃないよ。

みんな大変な思いして頑張っているから・・・』

 

という感じで伝えるのもいいと思います。

 

 

 

できるだけ直球で伝える方がいいです。

 

 

 

その上で、友人がその言葉に耐えられないようでしたら

縁がなかったと諦めるしかないです。

 

 

そこは、それなりの覚悟を決めて挑みましょう。

 

 

もちろん、

 

『そんな覚悟なんて・・・』

 

 

と思うかもしれませんが、

相手の不幸自慢をうざいと思っている時点で

その関係は破綻しかかっています。

 

なので、その部分はしっかりと相手に

伝えるようにして下さい。

 

 

相手に伝わるか、相手が全く聞かないか・・・

 

それは相手しだいですが、今あなたができることを

すべきだと思います。

 

 

それが相手のためになりますし、

今気づかなくとも、今後何かのタイミングで

気づいてくれるかもしれませんしね。

 

では最後に参りましょう。

 

聞いてないフリ

もうこれは、色々とおかしいですが(笑)

 

とにかく、もうどうでもいい人については

聞いてないフリでいいと思います。

 

 

この人とは今後関わることはないな・・・

この人とは別に・・・

 

なんて思うのであれば、

もういっそのこと、聞いてないフリでいいと思います。

 

 

軽く聞き流すのも、多少は時間とエネルギーを使いますし、

指摘するのなんて、もっとエネルギーを使います。

 

 

そんななか、一番エネルギーを使わないのが

聞いてないふりです。

 

 

もちろん、会社の上司や中の良い友人なんかにやると

色々と問題も出てくる可能性はあるので

あくまで相手を見定めて実行するようにしてくださいね。

 

そうしないと、後々大変になる可能性もあるので・・・

 

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まとめ

以上が、不幸自慢がうざいと思う時にすべき

3つの対処法になります。

 

いかがでしたか?

 

不幸自慢・・・・

 

 

これって話す方にはいいかもしれませんが、

聞く方に立ってみると、

これほど面倒な物はないですよね(笑)

 

 

もちろん、話す本人はそんな自覚していません。

 

 

なので、今回伝えた3つの対処法で

うまーく切り抜けるようにしてください。

 

世の中色んな人がいますし、

色んな事があります。

 

不足の事態に上手く対処し、

よい人生を歩めるよう頑張って行きましょう♪

 

最後までよんでいただき、有難う御座いました。

 

 

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