仕事に行きたくない!人間関係で悪くなるとマジ苦痛すぎる!

はぁーーー。会社行きたくない。

 

これは、僕が人間関係や、仕事の内容が

嫌になった時、毎日毎日思っていた気持ちでした。

 

こんにちは、ダンディーです。

 

今日は僕が仕事の人間関係がとても苦痛だった時の話

そして、それをどのように乗り越えたか。

 

そういった話をしていきます。

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仕事の人間関係が超絶イヤだった

僕はコミュニケーションがあまり得意ではなかった。

 

特に会社の上司。

 

気を使わなきゃいけないし、

上司の方から話がない場合

どうすればいいかわからなかった。

 

その成果、普段からいい人間関係になることが

できていなかったのである。

 

 

ただ、上司からしてみれば、あまり関係なく

部下の1人という考えだけなのである。

 

そうなった場合、全て上司の裁量によって

仕事が決まってしまう。

 

僕の場合は最悪だった。

常に仕事が大量に降ってきたのだ。

 

仕事があるというのは

いいことかもしれない。

 

でも、明らかにキャパオーバーの仕事を

振ってくるのだ。

 

 

「これ今日中に終わらしといて」

「報告用の資料作っといてね」

「あれ、あの人に伝えといて」

 

 

なんでもかんでも降ってきた。

しかもだ、その上司がまったく使えない。

 

上司が降ってくる仕事言うのは

その上司のさらに上から仕事がくる。

 

ただ、僕に仕事を命令する上司は

その仕事の内容をまったく理解せずに

僕に仕事を振ってくるのだ。

 

しかも、仕事内容も、

僕がやるようなことじゃない仕事をガンガン振ってくる。

 

「はぁ?また丸投げかよ?」

「せめて仕事の内容を理解してから仕事を振れや!」

「てか、これ俺の仕事じゃねーし!お前がやれよ!」

 

何度そう思ったか。

いつか仕事をつっ返してやる!

 

そんな風に思っていましたは、

現実問題そんなことは言えず・・・

 

 

言おうと思ったことの10%も言うことはできなかった。

ホント自分が情けなかったです。

 

上司「これ、やっといて。」

僕「いやいや、それは僕の仕事じゃないから

自分でやってくださいよ。」

 

と答えるつもりでも、いざその場になると

 

上司「これやっといて」

僕「え、これですか?うーん・・・いや・・・

(できないっていえよ!)

わかりました。チョット内容見てみますね。」

 

上司「うん、よろしくー」

 

こんな会話を繰り返していました。

 

 

1日に何度も何度も振ってくる仕事。

 

その量に僕は耐えきれなかった。

 

 

積り積もった仕事に

「あーもう、やってられねー!!!」

 

と思うものの、実際は夜遅くまで残って

その仕事を仕上げる。

 

 

ただ、その仕事を振った上司というのは

定時になったらさっさと帰宅している。

 

「てめー仕事ふったんなら、

最後まで責任もって見届けろや!」

「なんで自分が、こんな目にあわなきゃいけないんだ!」

 

 

ホントこう思っていました。

 

絶望でしたね。

断れない自分が情けないし、

大量の仕事に絶望感を覚えました。

 

 

ただ、そんな自分にも

転機が訪れたのです。

 

それが・・・

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自分で稼ぐすべを覚えた

そう、僕は自分で稼ぐ術を覚えたのです。

 

自分で稼ぐというのは、要は

会社以外のところから、こっそり収入を得ている

ということだ。

 

今では、会社以外で月収にして

30万円くらいは稼げるようになった。

インターネットビジネスでだ。

 

 

もっと詳細に言うと、Youtubeで稼いでいる。

別に顔も声も出してはいない。

 

もう副業というよりは、こっちが本業レベル(笑)

 

まあ、金額なんてどうでもよくて、

自分で稼ぐことができるようになったということ。

 

で、これは別に稼いでいることを

自慢したいのではありません。

 

 

自分で稼げる状態を作るということで

自分に自信を持つことができた。

そして、精神的余裕を持つことができた

 

ということを伝えたいのだ。

 

 

僕は今まで、自分に対してまったく自信を持てなかった。

 

それは僕のプロフィールを

見ていただければわかるだろう。

 

→アップルのせいで人生崩壊した話

 

自信がないから、人に何かを言うことがでない

ということが毎日続いていた。

 

『こんなこと言って、バカにされないだろうか?』

『僕なんて発言件ないよな・・・』

 

こんな思考を続けていた。

そのお陰で、仕事の人間関係にも困った。

 

仕事を振られるがままに仕事を行い。

命令されるがままに動いていた。

 

 

だが、自分で稼げるようになると

自分に対して自信が付く。

 

会社で稼ぐのではなく、

自分の力でお金を稼ぐ。

 

 

この力がつくと

「僕は、この世にいてもいいんだ。

価値を与えられているんだ。」

 

そんな気持ちになる。

 

今までの、僕には価値がない。

この世に生きている意味なんてあるのか。

 

と思っていたときとは

180度違う考え方だ。

 

そういう思考になった。

 

 

そして、その自信のお陰で、会社の人にも

「これは僕の担当ではないですので、他の人へお願いできます?」

「これは何のためにやるのですか?内容理解しています?」

 

 

といったような事も言えるようになった。

 

要は何でもかんでも仕事が増えることが

なくなったのである。

 

ただこうなると、肝心の人間関係が悪くなるのではないか?

 

と思いがちでは実はそうではない。

 

物事をはっきり言う人。

自分の意見を主張する人というのは

信頼されるのだ。

 

 

これはには驚いた。

人は自信満々に意見を言うと信用される。

この人は正しいことを言っているのだろう。

 

と思われるようになる。

 

だから、人間関係が悪くなるというよりは

人間関係は良くなった。

 

そして、仕事が振られるのも少くなった。

 

これだけでも、全然違う。

 

 

この、自分でお金を稼ぐことができる

という事実が僕に自信をつけ

僕の人生を少しずつ変えていった。

 

 

もちろん、なんでもかんでも

はっきり言えるわけではない。

 

でも、少しづつ、少しづつ

自分の人生は確実によくなっている。

 

自分の意見を言うことが

これほど素晴らしいと思ったことはない。

 

 

そしてYoutubeで稼ぐというのは

自分に自信を付けた以外にも別の効果もあった。

 

 

それは精神的余裕ができること。

 

 

今までは、僕の収入源は会社だけ。

 

つまり会社に自分の心臓を握られていたようなもんだ。

会社をクビになってしまえば、

生きていくことができないからね。

 

 

ただ、今は違う。

 

自分で稼げるようになることで

会社以外からも収入を得ることができる。

 

となると、別に会社をクビになっても

自分で稼げばいいか?

 

といったような思考になる。

 

 

この余裕は大きな力となる。

 

それだけ、自分自身の力で

稼げるようになるというのは、偉大なことなのだ。

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まとめ

仕事の人間関係がイヤで

会社にいきたくないというのは良くあること。

 

そして、昔の僕は他人のせいにしていた。

 

ただ、いまは違う。

 

自分に自身をもち、意見を言うようになった。

自分を変えることで、

人間関係はよくなった。

 

もちろん、心底会わない人もいる(笑)

 

そういう人には極力触れないようにした。

それだけでも全然違うから。

 

以上が人間関係に困っていた僕が、

自信をつけたら人間関係に困らなくなった話だ。

 

最後まで読んでいただき、ありがとう。

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僕は10年勤めた会社を退社しました。
副業で月50万円稼げたからです。

今でも毎月何十万円というお金がほぼ働かずとも入り続けています。

「おいおい、そんなのありえないでしょ。」

と思われるかもしれませんが、これは、嘘偽りのない事実です。

僕は生まれて33年間、自分に自信が持てず、
いつも人の顔色ばかり伺ってました。

自分には価値がない、自分は成功なんてできない。
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でも、副業を始め、ビジネスをやるようになってからは、
お金は入るは、自信は出てくるは、会社は辞めれるはで
人生がガラッと変わりました。


結果、毎日家族と一緒に過ごせるので、
本当に幸せな日々を送っています。


こんな体験をして、

「どんな人でも、成功することなんてできるんだな」
というのがよくわかりました。

自分に自信がなく、他人の顔色ばかり伺う僕が
どのようにして副業で月50万円稼ぐ道を歩んだのか
そんなことを下記の記事で紹介しています。

→副業で月50万円稼いだゆーいちのプロフィール

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