仕事行きたくない!日曜日の憂鬱感が半端ない人に必要な物とは?

「あーもう日曜だ。

ということは、明日から仕事じゃん。」

 

「はぁー・・・

また地獄の一週間が始まるのかぁ」

 

こんにちは、ダンディーです。

 

会社員にとって、日曜日の休みは

至福の時間であり、

地獄への始まりでもあります。

 

今日は、そんな地獄の日曜日を

乗り越えるための方法について

話していきます。

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僕も昔はメチャクチャ憂鬱でした。

僕は今も会社に勤めていますが

昔はメチャクチャ憂鬱でした。

 

日曜日の夜。

 

確かに日曜日自体はいいんですよ。

休み自体は大歓迎です。

 

でもね、どうにもこうにも

次の日のことを考えてしまうんですよ。

 

「そういえば、あの仕事やらないと」

「また一週間、終電の日々かよ・・・

あークソ!ホント耐えらんねー」

「またあの人と顔を合わすのか・・・

会いたくないわ。」

 

もう、嫌なことばかり。

何度、会社サボりたいと思ったことか。

何度、会社やめたいと思ったことか。

 

ただね、思うのは誰でもできる。

いざ行動するのはホンの一握りですよ。

 

僕の、思うだけの人間でした。

 

現実問題、生活のために

お金を稼がなきゃならない。

 

単純にそれだけならまだいい。

 

ただ、それ以前に

会社をサボる度胸も

会社を辞める強い意志も

もっていなかったんです。

 

休みたいと思っても、辞めたいと思っても

 

「休んだら、他の人に迷惑がかかる」

「次の日忙しくなるだけだ・・・」

「辞めるなんていったら

上司から何て言われるかわからないしなぁ」

 

なんて事も考えてしまうわけです。

 

休みたい



でも休んだらほかの人に迷惑が・・・



あんな毎日イヤだ休む!



とは言っても、自分の仕事があるし・・・

今やらないと後が大変



え~~~い!

もう、いっそのこと会社辞めてしまおう



でも上司や同僚になって言われるか・・・

 

とまあ、堂々巡りを繰り返し、

結局いつも答なんて出せず、

いつも通り月曜の朝を迎える。

 

それで、

「はぁー・・・仕方ない、行くか。」

 

と、なってしまう。

そんなことを、

永遠と繰り返していたんですよね。

 

もう、ホント自分で何も決められない

ダメ人間全開でした。

 

僕は昔からそうなんですが、

ホント自分で決断するのが苦手でした。

 

子供の頃、何もかも親が決めていました。

 

自分で何かを決めるというのは殆どなく

全て親が決めていました。

 

一番驚いたのが、中学受験は

受験する人と受験しない人がいるということ。

 

僕はよくわからず、受験させられていました(笑)

 

僕の親には受験しないという選択肢がなく、

そのまま育てられた僕は

受験するという選択肢しか、知らなかったんですね。

 

そこまで、親にすべて決められていたのかと

後から驚きました。

 

それくらい、親に全て決められていましたんですね。

 

詳しい話は僕のプロフィールを見てみて下さい。

→アップルのせいで人生崩壊したダンディーのプロフィール

 

なので、自分で物事を決断するということが

非常に苦手だったのです。

 

それはさておき、

日曜日、特に夜は本当に

仕事に行きたくないと思っていました。

 

ただですね、そんな毎日を送っていた僕ですが

ある出来事をきっかけに、変わることができたのです。

 

それをお伝えする前に1つ。

 

 

なぜ日曜日になると仕事にいきたくないか?

ということについて僕は考えました。

 

すると、やはり感じたことは
  • 一週間ほとんどが仕事の時間
  • 仕事自体が楽しくない。
  • 自分のやりたいことが全くできない。
 

要は今の自分の人生に不満があるからこそ

そういう風に思う、ということがわかりました。

 

ただ、それと同時にもう一つ、

大事な要素があったのです。

 

それが・・・

 

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現代人にはびこる悪

日曜日に会社に行きたくないと

思うあなたに対して足りていないもの

 

ものすごく重要なもの。

 

それは夢であり、希望であり、未来です。

 

「何いってんだ?オメー?

そんな、お花畑ちゃんみたいなこと

言ってんじゃねーよ!!」

 

なんて、言葉が聞こえそうですが、

僕は至って真面目です。

 

特に、現代人は希望を持たないよう

に誘導されています。

 

 

 

世の中不景気だとか

この先、年金が破綻するとか

消費税増税するとか

 

暗いニュースばかり。

 

暗いニュースばかりな上に、

給料は上がらない、

会社にこき使われる。

 

残業代があって、初めて生活が成り立つ

なんて人も少なくありません。

 

要は、現状の打開策がないのです。

となると、転職なんてのも気軽にできないし

会社を辞めるのも持ってのほかです。

 

だって、会社で働くことでしか

給料を得るすべを知らないのですから

会社に歯向かうことなんてできません。

 

 

結局、今の会社で頑張り続ける道が

一番リスクが少ないと判断するのです。

 

そうなると、

「あー今の嫌な仕事が永遠と続くのかぁ」

「あの上司クソだけど、従うしか無いのかよ!」

「毎日残業やってれば、お金だけはなんとか・・・」

 

そういった夢も希望もない未来しか

想像できない。

 

だからこそ、仕事に行きたくないと思うのです。

 

 

僕もつい最近まではそうでした。

でも、それは突如変わったのです。

 

そう、あれは2013年3月11日。

僕が希望を見つけた日です。

 

 

僕が今までの辛く厳しい人生に嫌気が差し

何か他に生きる道がないか?

 

と調べに調べまくった結果

希望を見つけることができたのです。

 

それがインターネットビジネスでした。

 

インターネットビジネスと聞くと

なんとなく怪しいイメージがわきます。

 

現に僕も、メチャクチャ怪しいと

思っていました。

 

でも、会社によって

人生追い込まれていた僕は

その道を選びました。

 

そして、その3年後・・・

 

僕は今、Youtubeで

本業以上の金額を稼ぐことが

できるようになりました。

 

別に、顔も声も出していません。

それでも、単純に考えて、収入が倍です。

 

確かに3年かかりましたが

3年で収入が倍と考えれば

かなり出世した方ではないでしょうか?

 

しかも夢があることに

これから先は、もっともっと伸びてきます。

 

現に、インターネットビジネスで

月100万円以上稼いでいる人なんて

山ほどいますから。

 

そんな未来、明る未来しかないでしょ。

 

しかも、それで十二分に稼げるようになれば

そもそも会社に勤める必要もなくなりますから。

 

 

と、話がそれましたが

そういった明るい未来を持てるように

なったからこそ、日曜の憂鬱な時も

乗り越えられるようになったのです。

 

 

そもそも、僕が会社で働いていたのは

行きていくための生活費を稼ぐため。

 

最近の言葉で言うと

ライスワーク

 

飯を食べるために仕事をしていたんですね。

 

だから、仕事なんて何でもよかった。

生きていくだけのお金さえあれば

どんな仕事でもよかったんです。

 

ただ、その仕事のせいで

自分の人生を削った生活をしていました。

 
  • 毎日終電まで残業
  • 嫌な上司に仕事を大量に押し付けられる
  • 客の無茶苦茶な要望
 

そういった要望に答えるため、

日々自分の人生を犠牲にして

仕事をしていました。

 

そして、

「あー今日もまた終電まで残業かよ」

といった辛い現実や、

 

「はぁー、これから先も永遠にこの会社に

勤め続けて、お先真っ暗な人生歩むしか

道はないの?」

なんて希望のない未来

 

それが、日曜の憂鬱を加速させていたのです。

 

でも未来があるだけで、変わります。

本当に変わります。

 

踏ん張る力が湧いてきます。

そして、目標達成のための

頑張れる力も湧いてきます。

 

だからこそ、未来に対する

夢や希望というのは非常に大切なんです。

 

これは決して綺麗事を言おうと

しているわけではありません。

 

人には希望が必要なのです。

 

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まとめ

仕事に行きたくないというのは

今が辛いから、そして未来に

絶望しかないからです。

 

あなたは、絶望しかない未来を

突き進んでいきますか?

 

それとも、希望のある未来を

自力で目指しますか?

 

どちらを選びますか?

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僕は10年勤めた会社を退社しました。
副業で月50万円稼げたからです。

今でも毎月何十万円というお金がほぼ働かずとも入り続けています。

「おいおい、そんなのありえないでしょ。」

と思われるかもしれませんが、これは、嘘偽りのない事実です。

僕は生まれて33年間、自分に自信が持てず、
いつも人の顔色ばかり伺ってました。

自分には価値がない、自分は成功なんてできない。
そう思っていました。


でも、副業を始め、ビジネスをやるようになってからは、
お金は入るは、自信は出てくるは、会社は辞めれるはで
人生がガラッと変わりました。


結果、毎日家族と一緒に過ごせるので、
本当に幸せな日々を送っています。


こんな体験をして、

「どんな人でも、成功することなんてできるんだな」
というのがよくわかりました。

自分に自信がなく、他人の顔色ばかり伺う僕が
どのようにして副業で月50万円稼ぐ道を歩んだのか
そんなことを下記の記事で紹介しています。

→副業で月50万円稼いだゆーいちのプロフィール

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