仕事に行きたくない!朝なると気が滅入るならこれをやれ!

月曜 朝6:32・・・

 

『あー仕事行きたくない。
朝の、この時間が一番気が滅入る・・・』

 

 

こんにちは、ダンディーです。

 

僕はつい最近まで、朝になると

仕事に行きたくないと思う気持ちがとても強かった。

 

 

朝になる度に、

 

  • 仕事行きたくない・・・
  • 気持ち悪い・・・
  • あの人と顔を合わしたくない。
 

そんな気持ちでいっぱいでした。

 

ただ、今はそれも改善することができたのです。

 

それはなぜか。
今回は、そんな話について話して行きます。

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なぜ朝になると行きたくないのか。

僕が朝に行きたくないと思うのには、理由があった。

 

ただそれは、仕事での人間関係がほとんどだ。

 

上司から無茶な仕事を依頼され、
毎日遅くまでの深夜残業。

 

 

その日の仕事が終わるのは

終電の時間が来たから。

なんてこともよくあった。

 

本当に辛かった。

何度、『仕事を辞めたい』と思ったことか

 

終わりのない仕事。

常に増え続け、上司に話しかける度に

増え続ける仕事。

 

まるで、出口の無い迷路をさまよっているような感覚だった。

毎日毎日そんな感じ。

 

体調が悪くなるのも目に見える。

今まで大丈夫だったことがダメになっていった。

 

特に朝。

『今日もこれから仕事かぁー』

 

と思う度に、

『この仕事もあった、

あーあれもやっとかないと・・・

そういば、あの事はなんて伝えよう・・・』

 

仕事の事を考えると、悩みはドンドン溢れてきた。

 

 

そのせいか、朝仕事の事を考えると

仕事に押しつぶされそうになり

吐き気を催すようにっもなってきた。

 

あのときは、仕事の全てが自分に覆いかぶさってきた。

会社に行こうとスーツを着ると

気分が悪くなり、呼吸も荒くなる。

 

ソファーに座りこみ、目をつぶり、

上を見ながら荒い呼吸を整えようとする。

 

『はぁ、はぁ、・・・(はー落ち着け落ち着け)』

 

そんな事をしていると、子供に

『ねぇ大丈夫?』

なんて心配されりもした。

 

 

それくらい、体調が悪かった。

悪い時は、

『あー僕、事故に合わないかなぁー』

 

と思ったりもした。

不思議な事に、仕事に追い込まれると

『事故に合いたい。』

 

と思うようになる。

自分で会社を休むとかそういったのではない。

 

これについて、なぜそう思うのか考えてみた。

 

やはり、周りから良く思われたい

といった気持ちが強かったのだ。

 

『事故なら休むのは仕方ないよね』

 

こう思われて休みたい。

そういう気持ちが強かった。

 

自分で休むとなると

『あいつだけ休みやがって!』

と思われてしまったり、休むことに背徳感を感じてしまう。

 

そういう気持ちがあるからこそ、

事故に合って休みたいと思うようになった。

 

別に、辛いなら休めばいいだけなのに。

 

仕事に追い込まれると、それくらい周りが見えなくなる。

ホント辛い毎日だった。

 

でも、そんな毎日も有る出来事で一片した。

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僕を変えた出来事!それは・・・

僕の人生変えたのは、副業で稼げるようになったことだ。

 

それも月何万ではなく、何十万円といったレベル。

むしろ、本業を超えるレベルまで稼げるようになったことだ。

 

それくらい副業で稼げるようになった。

 

たかがお金と思うかも知れないが

お金の威力は絶大だ。

 

僕がやっている副業は、自分の力でお金を稼ぐもの。

 

つまり、会社に勤めなくとも、

生きていけることを証明している。

 

 

会社に勤めなくても生きていけるということが

これほど、すごいことだとは思わなかった。

 

ただ、思い返せば確かにすごいことかも知れない。

今までの僕は、会社に依存するしかなかった。

 

会社に勤めることしか出来ず、

会社からしか収入を得ることができなかった。

 

良く言えば、会社に尽くしている

ただ、悪く言えば会社に命を握られていることになる。

 

これがどれほど恐ろしいことか

思い返せばよく分かる。

 

会社に命(収入)を握られているということは

会社に歯向かうことは愚か、気に入られなければならない。

 

そうなると、会社の言うとおりに動かなければならないし

上司に逆らうなんてことももっての外。

 

 

会社に歯向かう=死

が待っているからだ。

 

そんな状態で、安心して仕事をこなせる訳がない。

 

仕事に押しつぶされそうになり、

朝仕事に行きたくないと思うようになるのも

仕方のないことだと思う。

 

でも、自分の力でお金を稼げるようになれると

まったく違う。

 

そもそも、会社に従う必要はない。

これは別に、何が何でも会社に歯向かうといったことではない。

 

嫌なものは嫌と、はっきり言えるようになるということ。

 

 

この精神を持つだけで、どれだけ気が楽か。

 

 

今まで、何度、仕事を断りたいと思ったことか。

何度、『これ僕の仕事じゃないですが』と

言いたいと思ったことか。

 

でも言えなかった。

そんな事をいったら、自分の仕事が無くなる。

給料が入らなければ生きては行けない。

 

子供に好きなものも買ってやれないし、

家族もやしないことができない。

 

そういう思いのもと、

歯を食いしばって耐えてきた。

 

吐き気がしても耐えて、仕事をしてきた。

 

でも、そんなことはもうする必要はない。

なぜなら会社に頼らなくとも

自分の力で稼ぐことができるから。

 

 

そのお陰で、上司から

 

上司『これのことなんだけど、分かる?』

と言われても、

 

僕『これは、僕の仕事ではありません。

わからないので、別の方に聞いて下さい。』

 

と、はっきり言えるようになった。

これだけでも、精神的ゆとりがまったく違う。

 

今までさ迷っていた真っ暗闇の道に

パーッと光が差し込んだような感覚だ。

 

 

自分の力で稼ぐことが、

これほど素晴らしいことだとは思わなかった。

 

会社では副業禁止だとか、

副業やるやつは本業を疎かにしている

 

なんて、都合の良いことが言われている。

でも、そんなのは言い訳にすぎない。

 

 

会社員に他の世界をしらせないための

苦し紛れの言い訳にしか聞こえない。

 

もし、本当に魅力的な会社であれば

副業だろうがなんだろうが、

楽しい職場であれば皆残る。

 

でも、その自身がないから

副業を禁止したりするのだ。

 

 

もちろん、会社に全てを任せ、

自分の人生を投げ出す覚悟があればいいだろう。

 

でも、僕はそんなことはしない。

会社なんて、所詮会社。

 

自分のことなんて守ってくれない。

それがわかっていた。

 

 

だから、僕は自分で稼ぐ力を付けるというのが

この先、生きていく上で、大事だと思った。

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まとめ

会社にだけ依存していた僕は

周りをまったく見えていなかった。

 

でも自分の力で稼ぐようになっただけで

まったく世界が変わった。

 

今まで会社に一生尽くすといった

絶望しかない世界に希望が差し込んだ。

 

 

大げさかもしれないが、

それくらい衝撃的なできごとだったのだ。

 

逆に、そんな世界を知った時、

その世界に飛び込んだ自分を褒めてあげたいくらい。

 

もし、そういった副業の世界を見つけても

『いや、そんな世界は嘘でしょ。

副業で何十万円と稼げる訳がない』

 

と自分で自分の可能性を閉じることもできた。

でも、僕はそれをしなかった。

 

本当に、自分で自分の道を決めてよかった。

自分の人生のベストプレイと言ってもいいくらい。

 

それくらい、良い決断だった。

今はまだ稼げぎは本業レベル。

 

でも、これからもっともっと稼ぎは増やしていく。

最低月収100万円は達成していきたい。

 

それでもって、人生の選択肢を増やす。

そういった生活を目指したい。

 

 

もちろん、お金だけが全てじゃないとは思う。

でも、それはお金を稼げる人が言うこと。

 

お金を稼げない人が

『人生お金だけが全てじゃない』

と言っても、かっこ悪いだけ。

 

なら、自分が誇れるくらい稼いで

その上で、人生お金だけじゃないと

胸を張っていけるよう、まだまだ成長していきます。

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僕は10年勤めた会社を退社しました。
副業で月50万円稼げたからです。

今でも毎月何十万円というお金がほぼ働かずとも入り続けています。

「おいおい、そんなのありえないでしょ。」

と思われるかもしれませんが、これは、嘘偽りのない事実です。

僕は生まれて33年間、自分に自信が持てず、
いつも人の顔色ばかり伺ってました。

自分には価値がない、自分は成功なんてできない。
そう思っていました。


でも、副業を始め、ビジネスをやるようになってからは、
お金は入るは、自信は出てくるは、会社は辞めれるはで
人生がガラッと変わりました。


結果、毎日家族と一緒に過ごせるので、
本当に幸せな日々を送っています。


こんな体験をして、

「どんな人でも、成功することなんてできるんだな」
というのがよくわかりました。

自分に自信がなく、他人の顔色ばかり伺う僕が
どのようにして副業で月50万円稼ぐ道を歩んだのか
そんなことを下記の記事で紹介しています。

→副業で月50万円稼いだゆーいちのプロフィール

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