お中元とお歳暮に必要性はあるのか?

こんばんは、ダンディーです。

僕は今まで、お中元やお歳暮という文化に
全く必要性を感じませんでした。

 

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そもそも、なぜそんな事をするのかわからなかったし、

もちろん僕自身ももらった事がありません。

 

 

その文化に触れることが無かったが故、
お中元やお歳暮という文化に
必要性を感じなかったのです。

 

 

ですが、あるきっかけを堺に
その文化に興味を持つようになりました。

 

日頃お世話になっている人はいますか?

僕が興味も持ったきっかけと言うのが

 

お世話になった人に何かできないか?

 

という思いです。

 

 

僕は、普段お世話になった人に対して、
言葉でのお礼や、物のお返しはしています。

 

 

ですが、それはあくまで相手の好意や
行いに対して行っている事でした。

 

 

ですが、僕はふと

 

「あの人にはなんか、いつもお世話になっているなぁ~」

 

「いつもお返しはしているけど、普段お世話になっている思いを
ちゃんと伝えたいなぁ~」

 

 

そう思ったのです。

 

 

そして、いい方法がないか?
と考えついた先がお歳暮、お中元でした。

 

お歳暮・お中元からではなく本質から入る

実は、僕がお中元・お歳暮に
必要性を感じなかったのがこれが理由でした。

 

 

本質から入らず、いきなり
お中元・お歳暮という言葉から考えたため、
必要性を感じなかったのです。

 

 

お歳暮、お中元の意味は
普段お世話になっている人へのお礼です。

 

 

お中元はお世話になったお礼と
これからも宜しくお願いします!

 

という意味が、

 

お歳暮は一年の締めくくりとして
今年もありがとうございました。
という意味が含まれます。

 

 

つまりは、いきなり

 

・お中元・お歳暮を送りたいと思う

 

のではなく、

 

・日頃のお礼がしたいと思う
↓↓↓
・お中元・お歳暮を送りたいと思う

 

 

こうあるべきなのです。

 

心からお世話になった人への恩返しがしたい!

 

という気持ちが具現化されたものが、
お中元やお歳暮になるのです。

 

 

なので、そう思える人がいないのであれば

お中元やお歳暮は無理して送る必要はないのです。

 

物事の本質から入ること重要

僕がお中元・お歳暮に興味を持ったのは
お中元やお歳暮その物ではありません。

 

お世話になった人へこの気持を伝えたい

 

という思いがお中元・お歳暮へ繋がりました。

 

 

この考え、普段の生活でも
とても有効な考えになります。

 

 

それは、僕等が何気なく使っているものには
それ相応の意味が存在しているからです。

 

 

年間行事で言えば、七五三や成人式が、

システム開発では、なぜそのシステムが、

必要となったのか?

 

 

ビジネスを始めるのならば、
何故そのビジネスが必要なのか

 

 

など、普段から物事の本質を考える事によって
より多くの事に興味を持てるようになります。

 

 

そうすれば、人生色々楽しくなるので
ぜひ色々な事を考えて見て下さいね。

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僕は10年勤めた会社を退社しました。
副業で月50万円稼げたからです。

今でも毎月何十万円というお金がほぼ働かずとも入り続けています。

「おいおい、そんなのありえないでしょ。」

と思われるかもしれませんが、これは、嘘偽りのない事実です。

僕は生まれて33年間、自分に自信が持てず、
いつも人の顔色ばかり伺ってました。

自分には価値がない、自分は成功なんてできない。
そう思っていました。


でも、副業を始め、ビジネスをやるようになってからは、
お金は入るは、自信は出てくるは、会社は辞めれるはで
人生がガラッと変わりました。


結果、毎日家族と一緒に過ごせるので、
本当に幸せな日々を送っています。


こんな体験をして、

「どんな人でも、成功することなんてできるんだな」
というのがよくわかりました。

自分に自信がなく、他人の顔色ばかり伺う僕が
どのようにして副業で月50万円稼ぐ道を歩んだのか
そんなことを下記の記事で紹介しています。

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