アップルで人生崩壊したゆーいちプロフィール

『あんたそんなのもわからないの?
バカじゃないの?』


 

この一言で、僕の何かが
ガラガラと音を立てて崩れ落ちていきました。

はじめまして、ゆーいちです。
僕のブログにお越しいただき、有り難う御座います。

僕は今まで、人生に対して
常にネガティブなイメージしかありませんでした。

 

自分の人生を自分で決めることなく、
親の言われるままに自分の進路を決め
周りに流されるまま人生を歩んできました。

そして、その原因が
小学生の頃の出来事だったのです。

 

それはある日の夜、
クイズ番組を見ていた時のことでした。

クイズ番組の回答で、わからないことがあり、
それを親に聞いたのです。

 


『ねえねえ、アップルってなに?』

と。

『アップルは〇〇の事を言うんだよ!』

 

そんな他愛もない会話を期待していた僕。

ですが、返ってきた答えは
全く別の返事だったのです。

 

『あんたそんなのもわからないの?
バカじゃないの?』

 

母親のこの一言で、
僕の何かがガラガラと音を立てて
崩れ落ちていったのです。

分からないことを聞いちゃいけないの?
知らないとバカなの?
分からないから聞いたのに・・・

そっかぁ、僕はバカだから仕方ないんだ。

バカだから、何か聞いたら、
バカにされても仕方ないんだ。

 

そう思い込んでしまった僕は、
自分の頭で考えることをやめました。

わからないことがあっても、
人に聞いたらバカにされる

毎日毎日親にバカにされ続け、
僕の心はズタズタだった。

バカにされるのはもう嫌だ。
もう傷つきたくないよ。

 

そう思うようになりました。

そこからの僕は、親に意見することなく、
全て親の言いなりになり
生きるようになりました。

 

親の言われるまま、中学を受験しました。

その時は、
「小学生は、みんな受験するもの」

だと思っていたんですよね・・・

 

そんな人いるか!?

でも、それくらい何に対しても
疑問を持つことはなかったです。

 

大学進学の時も、ゲームが好きだった僕は
『ゲームクリエイターの専門学校に言ってみたい』

と思うようになりました。

 

ただ、そのことを何とか勇気を
振り絞って親に言うも。

『普通の大学の方が良い』

と言われあきらめました。

 

もしかしたら、僕の熱意を
試していたのかもしれません。

でも僕には、大学に行くよりも
自分に嫌味が言われるのがいやだったです。

だから専門学校へは行かず、
そのまま大学に入学しました。

 

大学は、別に言っても行かなくてもよかった。

ただ、大学に行ったほうがいいと
言われたから言った。

だから、遊びまくってた。

授業は真面目に受けないし、
テストの時だけ勉強する。

そんな大学生活を送っていた。

だが、4年になり就活の時期になった。

この時は、
「周りが就職するし、僕も就職するか」

就職に対しても、
これくらいの思いしかありませんでした。

 

そして、大学卒業後・・・

とあるIT起業に就職しました。

就職後も普段通り、とにかく周りに流されるまま
仕事をこなしていきました。

そして就職1年目で結婚し、
3年後に第一子が生まれ、

その3年後に第二子が産まれ、
そのまた3年後に第三子が産まれました。

大学を出て、普通に就職をし、
若いうちに結婚し家族も3人いる。

 

普通に見れば順風満帆に見える私生活ですが、
ハッキリ言って、そんな事はありませんでした。

共働きをしてはいるものの、
毎日毎日仕事に追われ、
いつも終電、休日出勤、
子供達と過ごす時間は1日1時間もなく、
家のローンにも追われました。

 

夜は家に帰って寝るだけ。

朝は子供を保育園に送るための準備をし、
「あー遅刻しちゃう。急がなきゃ!
ほら、早く出るよ!!!」

と、時間に追われながら家を出てました。

 

生きてる意味があるんだか無いんだか・・・

 

そんな生活を続けていました。

なんとか、今の生活を変える方法はないのか?
家族と一緒に過ごす時間は欲しいし、
自分の時間も欲しい。

お金の苦労もしたくない!

 

そうは思っていたものの、
自分に自信を全く持てなかった僕は、

「自分なんかが成功なんてできやしないよ。
今の生活を変えることはできないんだ。」

そうやって、人生をあきらめていました。

 

ですがある日、
ついに身心共に疲れ果て、限界が来てしまったのです。

僕は、子供に八つ当たりするように
なってしまいました。

子供は大切だし、一緒にいて楽しい。
一番大事にしたかった存在だ。

 

でも仕事に追われた僕は
朝、準備も何もしない子供に対し

「いいかげんにしろぉぉぉ!」

 

と怒鳴るようになってしまいました。

やってはいけないこととわかっていた。
子供なんだから色んな事に
興味がわくなんて普通のことだ。

 

それを親が何をすべきか
教えてあげなきゃいけないはずなのに、
怒鳴って当たるようになってしまった。

家族に当たる自分が嫌になった。
でも、感情を抑えきれずに当たってしまう。

そして、また自己嫌悪に陥る・・・

 

そんな悪循環を繰り返す、
地獄のような生活を過ごしていた。

そしてついに限界がきて、

 

「もう嫌だこんな生活!
今の生活を何とか変える方法はないの?

本当に、こんな人生しか送ることができないの?」

 

そう思うようになりました。

自分の人生を犠牲にして会社で働く事に嫌気が指し、
別の仕事を探すようになりました。

 

なんとか、自分の時間を持てて、
生活できるだけの収入を得られる仕事はないか?

そんな仕事を探してく日々・・・

 

でも、そんな仕事にはめぐり合うことはありませんでした。

ただある日、1つの仕事が目に入りました。
それがネットビジネでした。

ネットビジネスはパソコン1台とネット環境さえあれば、
収入を得ることができると知りました。

「なんじゃそりゃ!
そんなんが本当にあるのか?

でも、怪しいなぁ、本当にそうなんあるのかなぁ?」

 

今では普通にやっているインターネットビジネスが
当時はめちゃくちゃ怪しく感じました。

 

でも、よくよく考えてみると、

「家でできるなら、自分や家族の時間も
手に入れることができるかも!

しかも収入も得られるんなら、
全然いいじゃん。

ちょっとやってみるか。」

 

そう感じた僕は、
ネットビジネスを始めることにしたのです。

ただ、簡単にお金を稼げると言われ、
始めて見たネットビジネスですが
最初からお金を稼ぐことはできませんでした。

ただ、これだけは稼ぐことはできたなぁ(笑)
⇒ネットビジネス初心者がまず何をすべきか。

 

ちゃんとした収入は入らず、
毎日作業を行うも、0円が続く報酬画面

成果

「くそー簡単に稼げるんじゃなかったのかよ!
やっぱりダメじゃんか。

やめようかなぁ・・・どうしよう。

いや、せっかく始めたんだ。
やれるとこまでやってみよう。」

 

こうやって、何度も何度も失敗しながらも、
続けていきました。

その結果、ようやく少しずつですが
報酬が発生するようになってきたのです。

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この、わずか308円という金額ですが。

「やったぁぁぁ!ネットを使えば本当に稼げるんだ!!」

と、メチャクチャ喜びました。

金額うんぬんよりも、
稼げるという事実を知れたことが
何よりの収穫でした。

うれしい初報酬に喜ぶ僕。
ただ、そこで気づいたことが1つだけありました。

それは、ネットビジネスで得られた物は
お金だけでは無かったということです。

 

それは、自分に対する自信でした。

 

僕は今まで、自分に対して自信を
全く持てていませんでした。

何をするにしても、
自分は間違っていると思っていました。

「自分はバカだから、自分の意見は間違っている。
そもそも自分の意見になんて価値はない。

だから、何をやってもダメな人間なんだ。」

そう思っていたのです。

 

でも、ネットを使って自分の力でお金を稼げたという
1つの事実は、今まで自信を感じなかった僕に
小さな小さな自信をくれました。

お金というのは、相手に価値を与え、
その価値の対価としていただけるものです。

 

自分の力でお金を稼げたという事は、
少なからず、相手に価値を与えてたということ。

つまり、この308円という小さな報酬は
自分の行いが正しかったと
証明された証だったのです。

 

これがわかった僕は、今まで感じたことのない
充実感を感じられるようになりました。

「自分には価値があるんだ。
やっていることは正しいことだった。

本当に自分でも、お金が稼げるんだ。」

そんな晴れ晴れとした気分に
なることができました。

 

そしてさらに、
この時僕はもう1つ重要な事実に気づいたのです。

それは、そもそも僕の人生が
うまくいっていなかったのは

 

失敗を恐れ、自ら行動しなかったから

 

と言うことを。

 

僕は、親に心を砕かれてからというもの、
失敗を恐れ、自分から行動することを恐れていました。

ですが、ネットビジネスをすることによって
失敗することの大事さを知りました。

 

今でこそ、ネットビジネスで稼ぎ、
会社を辞めれるようにまでなった僕ですが、
すぐに稼げていたわけではありません。

失敗して失敗して、何度も失敗して、
挫けそうになりながらも、何とか踏ん張り
その上で、ようやくわずかながら稼いだ金額

 

これがすべての始まりでした。

失敗があったからこそ、
今の僕があります。

 

でも、大抵の人は失敗を恐れ
いつ成功するかわからない状況を恐れ
挑戦することを戸惑ってしまいます。

その気持、凄くわかります。

なぜなら、僕もそっち側の人間だったから。

僕は小学生のころ親に貶され、
失敗することの恐怖を知りました。

そして、30歳になるまで、
逃げ続けていました。

 

でも、ネットビジネスは
人目を気にせず失敗できます。

失敗することに恐怖を感じる
必要すらありません。

だって、ネットじゃ顔も出す必要なんてないし
誰も僕のことなんて見ていません。

だから、思う存分失敗しればいいし
それで恥ずかしがることもありません。

 

そんな失敗を繰り返した結果、
僕がネットビジネスで稼げたというのは
今までの人生を覆す程の出来事でした。

今は会社を辞めた段階ですが、
まだまだ稼ぎます。

この世界、稼ぐ人はたくさんいます。

 

大学生で月収500万円稼いだり
セミナー1つで5億売り上げるような
人とも出会ったりしました。

だから、もっともっと稼ぐためにも
さらに勉強し、より一層稼いでいきます。

お金は持った方が、人生の幅は広がりますからね。

 

あなたはネットビジネスと聞いて
どう思いましたか?

『ネットビジネスなんて、なんか怪しいよ。』

と、思われるかもしれません。
もしくは

『そんなんで、稼げる訳ないじゃん!』

と、思うかもしれません。
僕もその一人でした。

 

でも、僕は人生を変えたいという想いで
ネットビジネスをはじめ、
そして現実的に会社を辞めることができました。

そして、ネットビジネスの世界では
そんな風に人生を大きく変えた人は沢山います。

だから僕は、ネットビジネスの可能性、
そして、個人個人の可能性というのを
あなたに伝えたいのです。

 

あなたにも成功できる。
将来は明るい。

こう断言します。

 

もし、昔の僕と同じように、

「自分には自信がないし、
人生なんて変えられないよ。

ましてや、自分が成功するなんてありえない」

そう思っている人にこそ、
ネットビジネスをやってほしいと
僕は思っています。

もし、そんな思いが少しでもあるのなら、
今から人生を良い方向に向けてみませんか?

自分の人生を、自分で切り開いてみませんか?

 

自分に自信のない僕でも
お金を稼ぐことで自分に自信を
持つことができました。

会社を辞めて、毎日子供や妻と一緒に
生活できるようになりました。

会社で毎日深夜まで働き

「今日も終電かよ。
子供と全然喋る時間ないなぁー」

なんて生活はもう消滅しました。
本当に、今の人生が楽しいです。

そんな人生、目指していきましょう。

 

そのためのメールマガジンを僕は書いています。

メルマガでは、僕が副業で月収50万円稼いだ時
どんなことをしたのか?

実際に稼ぐためにはどうすればいいのか?

そんな具体的な話をしています。

無料なので、興味ある方は
是非読んでみてください。

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以上になります。
ゆーいちでした。

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僕は10年勤めた会社を退社しました。
副業で月50万円稼げたからです。

今でも毎月何十万円というお金がほぼ働かずとも入り続けています。

「おいおい、そんなのありえないでしょ。」

と思われるかもしれませんが、これは、嘘偽りのない事実です。

僕は生まれて33年間、自分に自信が持てず、
いつも人の顔色ばかり伺ってました。

自分には価値がない、自分は成功なんてできない。
そう思っていました。


でも、副業を始め、ビジネスをやるようになってからは、
お金は入るは、自信は出てくるは、会社は辞めれるはで
人生がガラッと変わりました。


結果、毎日家族と一緒に過ごせるので、
本当に幸せな日々を送っています。


こんな体験をして、

「どんな人でも、成功することなんてできるんだな」
というのがよくわかりました。

自分に自信がなく、他人の顔色ばかり伺う僕が
どのようにして副業で月50万円稼ぐ道を歩んだのか
そんなことを下記の記事で紹介しています。

→副業で月50万円稼いだゆーいちのプロフィール

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