【超スッキリ】YouTube批判コメントが入った時に効果的な3つの対処法!

こんにちは、ゆーいちです。

僕は今までYouTubeで一千万以上稼ぎ
今でもYouTubeを続けて収益を上げるため
日々学びながら実戦しています。


その中で、学んだことや
実践して得た情報なんかを
このブログで公開していきますので、
YouTubeで稼いでいくなら、ためになるかと思います。

また、僕はYouTubeコンサルもやっていて、
YouTubeで稼ぎたい人にチャンネルの育て方を
教えたりもしています。


ちなみに、そのコンサル生は
つい先月、月40万稼ぐことができました。


報酬金額にら多少の上下はあるものの、
毎月30万円くらいであれば安定して稼げるようになっているので、
今は月100万を目標に取り組んでます。


と、簡単な自己紹介をしましたが
こんな感じでYouTubeの活動をしながら
飯を食って生きています。



で、ようやく本題に入るのですが、
今回は僕の経験則を元に、
批判コメントに対する対処法について書いていきます。

僕が批判コメントに対して
日々どんな対処をしていくのか、
どんな考えを持って対処しているのか?


そこをズバッと書いていきます。


なので、もしあなたがYuoTubeを運営していて
批判コメントが入ったけどどうすればいいだろう?

と思った時がありましたら、
ぜひ参考にしていってください。



ではさっそく書いていくのですが、
まずは3つの対策法だけサクッと書きます。

なので、もし時間がなければ
最初に書く対処法の部分だけ読んでください。


そうすれば、対処法自体はお伝えすることができるので。


ただ、そこからさらに理解を深めたかったり、
なぜこういった対策を取っているのか?


こういった深い部分を知りたいと思いましたら、
さらに読んでもらえればと思います。

そしたら、まずは3つの対策からです。

YouTubeの批判コメントに対する3つの対処法

時間がなければ、ここだけは読んでいってください。

もしあなたの動画に批判コメントが入ったら、
この3つの方法があれば大丈夫です。


というか、基本的に対処法1一つで
この3つを使い分けてる感じです。

では、みていきます。

1、コメント削除+コメント投稿不可にする。
2、誤りがあった場合、素直に認めて訂正する。
3、無反応。


特に重要なのは1つ目で、
ぶっちゃけこれだけでも全然OKです。

これだけやれば十分なのですが、
ただ、状況しだいでは2つ目、3つ目が必要になってきます。


なので、基本は1で、
必要に応じて2、3を行うという意識で
僕は普段実施してます。

とはいっても、これだけでは
なんだかよくわからないと思うので
一つずつ具体的に話していきます。

1、コメント削除+コメント投稿不可にする。

これは基本の基本で、これさえ覚えておけば充分です。
僕が常にやっているのもこの対処法てす。


基本的には、批判コメントは全部削除しています。


容赦なく消す。
これを常にやってます。

ただ、批判コメント削除をする前に、
1つ共有しておくべき内容があります。

それは、批判コメントとは何かということです。


僕が言っている批判コメントとは
相手の事を全く考えない、
ただ批判だけを書いたコメントです


例えば 、
『こんなクソ動画つくってんじゃねーよ。』
とか、
『この内容全然間違ってますね。』
『使えねーこと言うんじゃねーよ。』
『バカ』『アホ』『声きも!』


などなど。

相手の事を全く考えず
ただ僕の事を批判するだけのコメントです。


こういったコメントは
全て削除します。

問答無用で削除し、
そして僕のチャンネルではコメントできないよう
ブロックします。


理由は二つあって、
① 動画の場をいい環境にしておく
② 批判コメントを見ても疲れるだけだから。

この二つです。


①については、 批判コメントがあると
それに便乗して何やら乗ってくる人がいます。

そうなると面倒だし、
何より『 バカ』とか『アホ』とか
『下らねー動画出すなカス』と書かれてるとこに
良いコメントを書きたいと思う人がいるかどうかですね。

そういった事が書かれてたら
あまり言いコメントって書きづらい と思うんですよね。

そういった意味では、
動画をしっかり見てくれる人のために
いい環境を用意しておくイメージです。

そのために、批判コメントを消すのと、
あと理由はもうひとつ。

批判コメント見ると疲れるんですよね。

批判コメントの対処法なんかブログで見てみると、
相手にしないとか、イライラしない、気にしないとか
色々と書かれてたたりします。

もちろん、それも意識はします。

でも、僕はあまりそういった 対処が苦手なんですよね。

バカとか書かれたらムカつくし、
『クソ動画上げんな』と書かれたら

『は、動画見てるだけで何もしないテメーより
100倍マシだわ。』

なんて思う時もあります。

毎回ではないですが、
その日の状況よっては、
ついそう思ってしまう時もあるんですよね。

ただ、それはそれで仕方ないし、
批判コメントをみることで、
そういった気持ちにもなってしまう時があります。

だから、 結局は見ないようにするのが
一番なんですよね。

自分の精神衛生上にも、
批判コメントはさっさと消してしまうのが
一番精神的に楽になります。

更に言うと、批判コメントしてきた人は
次もしてくる可能性が高いです。

なので、そういった人はブロックします

そうすると、コメントできなくなるので。

別に批判しかしない人にまで
見てもらおうと思わないから、
この辺は容赦なくやります。

批判コメントする人を
相手にしないためにも、これが一番ですね。

というか、批判コメントする人を相手にする暇なんてなくて、
それよりは自分の動画を楽しみにしてる人に対して
時間を使った方がいいと思ってます。

なので、批判コメントはさっさと消す。
ファンには入念にコメントを返す。

これが僕の理想です。

よく、アンチは貴重だとか
アンチは大事にした方がいい、ヒントをくれるとか
そういったことを言う人がいます。

でも、あんなん嘘です。

というか、アンチの相手よりも
自分の動画をキチンと見てくれる人に
僕は時間を使いたいです。

見る側から見ても、 視聴者のコメントに 対して
動画投稿者が丁寧にコメント返してくれた方が
嬉しいじゃないてすか?

少なくとも、僕はそう思うんですよね。

動画をしっかり見たうえで、
『すごくためになりました。
ありがとうございます!』

とコメントした後、
『コメントありがとうございます。
そう言っていただけるとすごく励みになります。

これからもドンドン動画上げていきますので、
よろしくお願いします』

ありきたりではありますが、
こういうやり取りがあったら、やっぱりうれしいですよね。

逆に、アンチにだけコメント返していたらどうですか?

視聴者から見たら
『せっかく動画を見てコメントを残しても
この人は批判コメントにしか返さないんだな・・・』

そう思ってほしくないんですよね。

なので、批判コメントする人よりも
動画を楽しんでくれてる人のために
時間を使いたいです。

だから、批判コメントはさっさと削除します。

これが一番。
ぶっちゃけ、批判コメントは
さっさと消すのが一番なのですが、
状況によっては、対処の方法が変わってきます。

それが二つ目です。

2、誤りがあった場合、素直に認めて訂正する。

以前こんなことがありました。

僕がある人のことを動画にした時、
動画のタイトルでその人の名前を出しました。

その時、人の名前を間違えてしまったんですよね。
(正確には感じを間違えました。)

で、そのことをコメントに、
こう書いた人がいました。

『名前間違えてんじゃねーよ。
失礼じゃね。』

はい、イラッとしました。

『うっせー、単純に間違えただけじゃん。』

こう思ったんですよね。

ただ、今回の件に関しては明らかに自分が悪いです。

確かに相手の言い方にはイラッとしたし
言い返したい気持ちもありました。

でも、悪いのはこっちです。

その時の対処はこうでした。

『ご指摘ありがとうございます。
名前修正いたしました。

不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。
○○さん(今回動画で名前が出た人)申し訳ありませんでした。』

こういった返信をしたんです。

すると、コメントを書いた人から
こういう返信が来たんですよね。

『すぐに対応するのは、素晴らしいです。
こちらも、少し言いすぎました。

これからも、動画楽しみに待っています。』

こういった返信が来たんですよね。

で、この件はもう終わりです。

要は、自分が悪いと思った、
もしくは、誤りがあった場合は
素直に謝って、真摯に対応するのが一番です。

前回との違いは、
単純な批判コメントではないこと。

今回の場合は、批判もありつつ、
僕の間違いを指摘してくれています。

当然指摘の言い方もキツく
イラッとする時もあります。

でも、間違いは間違いなので
そこは素直にごめんなさい、ありがとうを
するようにしてます。

これは、結構平和的に解決してくれてます。

そしたら3つ目です。

3、無反応

これはもう最終手段というか
時間が無いのであれば、こういった対処もしますという感じです。

チャンネルが育っていくと
一日に100コメント200コメント。

多い時は1000とかコメントが増えるときがあります。

そういった時は、もうコメントを全部見ることすら
できなくなるんですよね・・

で、そういう時はもう完全に無反応ですね。
コメントを消すということすらしないです。

ただ正確に言うと、無反応というよりは
気づかないことの方が大きいかもしれないですが。

批判コメントを見つけても、
明らかに目立つようであれば
そのコメントを削除したりします。

でも、コメントが100とか200になってくると
そもそも批判コメントにすら気づかないし
そういったコメントがあっても、他のコメントに埋もれます。

わざわざ埋もれるコメントに時間を割くのももったいないので
そういった場合は無反応です。

もう完全に無視です。

で、そうすると、何度も批判コメントをしてくる人がいるのですが、
そういった場合だけ、その人をブロックします。

そうすりゃ、批判コメントすらできなくなりますからね。

ちなみに、人をブロックって
意外とスッキリします(笑)

さて、批判コメントを受けた時の対処法として
3つの方法をお伝えしました。

本編はここまでですが、
ここから先は、時間がある時にやってる
批判コメントと遊ぶ方法や
絶対やってはいけないことなんかも話していきます。

他には、良いコメントを残してもらうために
何をすればよいか?

などなど、そういったことを話していくので
興味があったら続きを読んでください。

そしたら、次は
余裕があったときにコメントで遊んだ話をします(笑)

時間に余裕があった時はこんなこともしてました。

批判コメントで遊ぶことがあります。

遊ぶというと、聞こえは悪いですが、
これはこれで、結構ためになることなんですよね。

自分の改善すべき部分を見つけることができたり
後は、意外と批判コメントをした人と
仲良くなることもできたりします。

なので、『こんな方法もあるんだ(笑)』
くらいの気持ちで読み進めてください。

で、どういったことをしていくかというと、
批判コメントを出した人に質問をする。

これをやっています。

例えば
『バカ』と書いた人に対して
こう返信したりします。

『コメントありがとうございます。
バカと言ったコメントを書かれていますが
どのような部分でそう感じたのですか?

もしよければ教えてください』

こういったことを話していきます。

他にも『声がキモい』といった人に対しては
『どこでそう感じたのですか?』

と冷静に聞きます。
(あくまで冷静に聞きます。)

他には、『こんなクソ動画作ってるんじゃねーよ。』
という人に対しては
『どこから、クソ動画と思ったのですか?』

と聞いたりもします。

そうすると、
『は、こんな編集も何もしてない動画クソでしょ。』

という返信がかえって来る。

そうすると、
(あーこの人は編集してるしてないで
動画を見ているんだな。)

ということがわかってきます。
なので、次はそこを聞きます。

『なるほど。では、なぜ編集していない動画が
クソ動画になるのですか?』

と、質問します。
何度も言いますが、あくまで冷静に。

まるで、外で喧嘩している人たちを
ただの傍観者として見続けるかのうように
あくまで客観的かつ冷静に対応します。

で、こういう突っ込みをしていくと
大抵二つに分かれます。

このまま話を続けてくれるか
もしくは一方的に遮断してくるか。

一方的に遮断してくるというと、例えば、
『は、うっせーよ。お前黙れ。』

とか、そういったコメントです。

そこでもあくまで冷静に返します。

『なるほど、でもなぜ黙る必要があるのですが。
あなたがコメントするのは自由なように
私にもコメントを残すのは自由にできます。

なぜ、黙らなければいけないのですか?』

とまあ、こんな感じで深堀していきます。

単純にこれのいいところは
視聴者の深い部分まで知れることですね。

批判コメントに対して、
単純に対応するというよりは
なぜその批判コメントを出してきたのか
深堀をしていくイメージです。

そうすると、結構いい意見を聞けたりはするんですよね。

『例えば、動画編集してないと
動きがないからつまんねーだよ。

そんな動画見続けないから。』

とか、そういった答えが得られれば
それはそれで一つのデータになります。

動きが無いと飽きるので
じゃあ、動きをつければいいのかとか。

そういった部分がわかってくるんですよね。

ただ、何度も言いますが基本的には
冷静に対応します。

なので、相手が批判しか言ってこなかったとしても
相手が正しければ、褒めることもします。

例えば、
『確かに、動きが無いと飽きやすいのはわかります。
それは正しいと思います。

私も、動きがあった方が
動画としては見続けやすいですからね。

動画を見続けたくなるという観点から見ると
動きがある⇒編集するというのはいいと思います。

ですが、一つお聞きしたくて、
逆に動きが無い動画は
全部つまらないのですか?』

なんてことを聞いたりもします。

こやって、常に冷静に対応することで、
最終的には仲良くなったりもするんですよね(笑)。

と言っても、あくまでこれは時間がある時だけ
やるといいです。

僕も普段はやっていなくて
なんとなく気まぐれでやる時があるくらいですから。

でも、意外とリサーチになって
面白いは面白いんですよね。

さて、批判コメントの対処法について
話していきましたが、今度は逆に
批判コメントで一番やってはいけない
(僕がやらないようにしてる)対処法について話します。

僕が一番避けてる批判コメントの対処法

これはもう一つだけです。

批判コメントに対して言い返すこと。

これだけは本当にやらないようにしてます。

ダメな理由はいろいろとあって、

・視聴者から見たら、動画投稿者のレベルがわかる。
・無駄な批判コメントに時間を使ってしまう。
・批判に批判で返しても、相手が勢いづくだけ。
・コメント欄の質が悪くなる。(悪いコメントが増える)

とまあ、こんな感じですね。

特に、自分のレベルが下がるので
これはやってないですね。

例えば、ヒカキンさんのコメントに
『てめー顔キモいんだよ。』

と書かれたとします。

普段コメントなんて絶対返さないのに
それに対して『は、うっせーてめーの方がキモいから黙ってろ。』

とか返したら、どう思いますか?

僕としては、
『うわーヒカキンさんってこのレベルなのか』

とも思うし、普通にコメントしても返してくれないが
逆に批判コメントすれば返信してくれるとも思います。

他には、批判に批判で返したことで他の人から
『うわ!ガチギレしてる。ださ!』

なんてコメントも入ったりします。
要は、コメント欄の質が悪くなるんですよね。

そうなるともう収集つかなくて
あちこちで批判されたり、
あいつはレベルが低いとも思われます。

そういった人の動画を見たくないですよね。

むしろ、『ヒカキン怒らせよーぜ!』
って人が集まってくると思います。

そうなってしまっては、目も当てられないです。

悪い人が悪い人を読んで
さらに悪い人が増えていきます。

そういった状況では
チャンネルがまともに育っていくわけないですよね。

僕はそう考えているので、
批判コメントに対して
批判で返すことだけは避けてます。

これだけは、絶対にやらないですね。

なので、やっぱりいいのは
しっかりとした、健全なコメントを残してもらう事。

健全と言っても、
『あなたのファンです!
最高すぎます!!!』

的なコメントじゃなくても全然OKです。

『動画面白かったです。』
でもいいし、
『僕はこう思いました、私はこう思いました』

など、そういうコメントでもいいです。

とにかく質の良いコメントを残しきたいのですが・・・

とは言っても、なかなかコメントを
残してくれることは少ないですからね。

じゃあ、どうすればいいコメントが増えやすくなるのか?

次はそれについて話していきます。

いいコメントを残してもらうためにしていること。

良いコメントを残してもらうためにしてもらう事。

それは、自分でコメントを残すことです。

自分の動画に自分でコメント残します。
そうすると、見た側もコメントを残したくなります。

逆に、自分が一番最初にコメントを残すとなると
結構コメント書きづらかったりするんですよね。

しかも、どういうコメントを残せばいいかわらないし。

なので、その動画やコメントの雰囲気を
理解してもらうためにも、
自分でコメントを残しておくのは、
相手から見たら、安心感がでます。

コメント欄を見た時に
『わざわざコメント欄を見てくれて
ありがとうございます。

あなたも気軽にコメントしてくださいね♪』

なんてコメントが入っていたら
それはそれでコメントしやすくなります。

しかも、そういうコメントが入っていることで
批判コメントも入りづらくなります。

まともなコメントが入っていますからね。

しかも、視聴者とコミュニケーションも取れる。

視聴者とのコミュニケーションは
YouTubeも求めているので評価も高くなります。

とうことは、動画が伸びやすくもなる。

なので、僕は積極的に使って行ってますね。

さて、良いコメントを残す方法についても
話しましたが、今回の話のキモである
批判コメントについて、最後に一つ書こうと思います。

批判コメントに対して、僕がどう思っているのかです。

批判コメントに時間をさけている時間が勿体ない。

僕の意見はまさにこれで、
批判コメントに時間を割くのはもったいない。

そういう考えの元、チャンネルを運営しています。

なぜ、こういう考えしているかというと、
僕の時間は有限だからです。

僕の限りある時間を使ってチャンネルを運営するなら
文句言う人に使うよりも、見てくれている人のために使った方が、
人のためになるし、僕の精神衛生上もいいですから。

以前は、批判コメントにイラッとして
すげー言い返したくなったりするときが多かったです。

しかも、批判コメントが残っていると
コメントを表示するたびに見ることにもなるし
わざわざ2回、3回見返しちゃうときもありました。

これをやってしまうと、もうイライラがたまって
動画投稿する勢いもなくなっちゃうんですよね。

これがわかった僕は、もういっそのことなら
見ない方がいいと思い、単純な批判コメントは
バシバシ消すようにしました。

そしたら、すぐに忘れるので
イライラすることもかなり減ってくれたんですよね。

だから、消すのはメチャクチャよかったです。

それに、批判コメントを出す人もいれば
しっかり普通の意見を残してくれる人もいました。

だったら、その人のために時間を使った方が
僕はいいと思ったんです。

見てくれた人とコメントのやり取りをして
『僕はこう思います』

なんて、やり取りを続ける事で
自分の動画のファンになってくれたりもしますから。

そうなると、動画投稿も楽しくなるし
見てる人もコミュニケーションを楽しんでくれているので
頻繁に動画も見てくれるようになります。

そうやって、小さなことを続けることで
僕の動画のファンもできたりしました。

これは、YouTubeで動画・チャンネルを伸ばすための
方法の一つだと思ってます。

だから、僕は普通にコメントを残してくれる人を
すげー大事にする意識を持っています。

逆に、批判コメントはガン無視するようにしてますし
必要であれば対象者をブロックします。

何度も言いますが、これが一番いいですね。

しかも、批判する人もその人で
何も考えず批判してるだけですからね。

5秒動画を見て、なんとなくつまらないから
くそ動画作るな。

と言っているだけ。

ただ文句言うだけの人を相手にするなんて
まさに時間の無駄でしかないです。

それに、例え動画がクソだったとしても
動画も上げずただ文句言っているだけの人よりも
100倍良いと思ってます。

だって、動画を作って世の中に出してるわけですから。
向上心の塊ですよ。

だから、動画を上げていない人から批判を言われても
それに返信してる時間があるならば、
その間に別のアイデアとか動画のネタを考えている方が、
はるかに成長できます。

そういう考えのもと、
僕は批判コメントをブロックしてます。

というか、あなたが今回の僕の記事を読んでいるという事は
YouTubeに動画を出していると思います。

僕は、それだけでめちゃくちゃすごいと思います。

だって、世の中YouTubeに動画を出せる人がどれだけいるか。

少なからず、ビジネス以外の友達で
YouTubeに動画投稿してる人はいませんからね。

1%いればいい方じゃないでしょうか?

もう、それだけで向上心の塊ですよ。

それなのに、何もやってない、何も考えてない
ただ動画を見ているだけの人の批判コメントを気にしちゃうのは
すごく勿体ないと思います。

だから僕は、単純に僕を批判するだけのコメントとかは
とにかくバッサバッサと消していきます。

これが、僕の批判コメントの対処法です。

それに、消すのって結構気持ちいいです(笑)

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僕は10年勤めた会社を退社しました。
副業で月50万円稼げたからです。

今でも毎月何十万円というお金がほぼ働かずとも入り続けています。

「おいおい、そんなのありえないでしょ。」

と思われるかもしれませんが、これは、嘘偽りのない事実です。

僕は生まれて33年間、自分に自信が持てず、
いつも人の顔色ばかり伺ってました。

自分には価値がない、自分は成功なんてできない。
そう思っていました。


でも、副業を始め、ビジネスをやるようになってからは、
お金は入るは、自信は出てくるは、会社は辞めれるはで
人生がガラッと変わりました。


結果、毎日家族と一緒に過ごせるので、
本当に幸せな日々を送っています。


こんな体験をして、

「どんな人でも、成功することなんてできるんだな」
というのがよくわかりました。

自分に自信がなく、他人の顔色ばかり伺う僕が
どのようにして副業で月50万円稼ぐ道を歩んだのか
そんなことを下記の記事で紹介しています。

→副業で月50万円稼いだゆーいちのプロフィール

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